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2009'04.14.Tue

4月13日☆長いよ;;今月号本誌ネタばれ妄想感想

前置きの分はメモに残ってたのでそのまま使ってます(前置きより本文が残っててほしかった…orz)消えたショックにうちのめされながらもなんとか書きましたよ。よろしければどうぞ。↓


きたぁああああああああああああ!!いろんなものがいろんな意味できたぁああああああああ!!!!


とにかく本誌を一刻でも早く読みたい気持ち(なんか出番があるっぽい?という以外ネタばれも我慢してたので余計)でゲットしたのが発売日のお昼前,それからもっのすごい勢いで妄想やら何やらのぐるぐるが脳内ではじまって他の何もかもが全く手につかない状態になってしまい、気が付いたら手が本誌をめくって何度も読み返していて更に脳内ぐっるぐるのループで何をやるにも上の空でこりゃイカン;と夕方からの資格授業(オンデマンド)の予約もキャンセルした駄目な大人です;(先週はアニメ1話をリアルで見るために授業予約入れなかったとかしたばかりだというのに;;鋼バカです、てかロイアイバカです;)でもさ夕飯の買い物中でさえ気を抜けば脳内にぐるぐるしだして挙動不審ぎみなのが自分でも分かるんだもの;授業受けて頭入るわけないじゃん;;(威張れることじゃありません)一昨日2月に受けた試験に受かってたことが分かったし(本っっ当に良かった!!涙)ご褒美だご褒美!ロイアイ脳にご褒美!!
そんなこんなでSさんからきたメール(ちょっと期待してた!笑)にビックウェーブに翻弄されまくりの長文返信してたらその日がすっかり終わってました…(そして翌日が土曜日な感覚でしたorzアニメな日曜ですよ!どんだけもってかれてんの!?;;)

で、現在進行形でそんな脳内です。牛先生が神すぎてロイアイが凄すぎて愛しすぎてあまりにぐるぐるしすぎてこの想いを私のボギャブラリーでは半分も言葉にしきれる自信がありませんorz;それでも溢れ出してきそうなので語らせて下さい;(とりあえず第一段という形で。また暫くぐるぐるするうちに変わる可能性もありますが)

そんなわけで、以下、いつにも増してロイアイフィルターかかりまくりの妄想感想になるかと思われます。しかもかなりの独り善がりな語り注意報発令!!(論理的思考は出来ないくせに好き勝手にガーーーッと語ってる感じ;orz)
そんでもって、なんか私、先月とかは萌えて萌えてしょうがないながらも(だからこそ)その一方で先への展開的にネガティブ思考がつきまとって不安な伏線に思えて仕方なかったりする部分もあったんですが(そんな自分が凄く嫌だったんですが;)、今月ぐらいに辛くて痛々しい感じの追いつめられ方向にくると、逆にどうした?ってくらいポジティブというか自分にものっそい都合のいい展開妄想をしてもえてしまう天の邪鬼脳っぽいですorzすいません;; 

そして今回のは、過去編あたりからいろいろと引っかかりを覚えてた(悪い意味でなく伏線的な意味で)台詞やら設定やらがここにきて一気に昇華されだした気配にうわーうわー牛先生って本当にすげぇ!!!!!ここまでロイアイの真髄に真っ向から切り込んでくれる(向き合ってくれる)なんてもうなんかもう!!鋼という物語を綴るうえで主役たる兄弟を支えたり見守ったりするサブ的ポジションと思いきや、ど真ん中、ロイアイは欠かせない核の部分にいたんですね!!ロイアイの真髄を中途半端にしないで描いてくれそうで(描いてくれた!と言えるのは来月号以降だだと信じてやまないわけですが)辛いとかとはまた違った意味で泣きそうだ!!やって下さった!!という感じですので、そのへんも踏まえた上で大丈夫なお方のみ「つづきを読む」からどうぞ。

前置き長っ;;この調子でいくと以下の長さは…orzorzorz

[:hide:]

大総統夫人が!とか他のキャラもいろいろあるんですが(今回の展開も大好きだ)そのへんはまた改めて触れるとして、もう今回は本編のロイアイ一点絞りで(あれ?いつもそうだっけ?;;)

ああ、もう本当にどこからどういうふうに言葉にしていけばいのか分からんよ!!考えてると永久に書けない気がしてくるので思い浮かぶままに支離滅裂になりそうですがご容赦下さいorz
感想語りというよりは好き勝手な独り言だと思って下さるとありがたい…。

今回ばかりは「もえ」を超えた言葉がほしいと思わずにはいられない!!もえるんだけどもえまくってるんだけど、それだけじゃなくなんかこう、もっとこう…重さというかディープなものまで含んで切なさとか痛さとかそういう様々な感情を混ぜ合わせた何かをー!!!(や、もうそれ一言じゃないよね?;)


なんだろう…本当に今月号は今まで描かれてきた様々な台詞や描写が一気にガーッと繋がって組み立てられていく感覚に心が震えました(例えれば、各々でも綺麗な色をしたピースが組み合わされたことによって一つの絵を描きあげて各々に一部分としての更なる意味が見出された感じ)
最高最強にして最凶と言われた力を託し託される過去編から始まって、その力を使ってしまったイシュを得ての「私が道を踏み外したらその手で私を撃ち殺せ」は勿論、「己がただの人間であると実感できるよ」とか10巻のロイアイとかそれはもういろいろなシーンや言葉がね、あの壮絶な状況を読みながら同時によぎって本当にもう、うわあああああとなるんですよ。それで現状が更にこう胸を鷲掴みにされたような感覚で迫ってくると同時に且つての台詞が活きてくる相乗効果!!もうなんなんだ牛先生!!すげぇ本当にすげぇ!!

で、この流れ(今まで描かれてきたものとの相乗効果)で、アップする前に消えてしまった分(泣;;)は今月号のマスタングに対してをダラダラ語ってたのですがこれまた長くなってしまうので今回はやめておきます;一言で言えば、私は肯定派です。(や、勿論、ああいうマスタングがいい!とかそういう意味ではないですよ;;リザによって正気に戻るのを信じてるのが大前提なうえで、あのマスタングでこういう人間の強さと脆さ(危うさ)の表裏一体を容赦なく描いてくれたというのは、マスタング個人としてもロイアイ的にも凄く凄く意味のあることなのではないかと。この悲痛とも言える状況にむしろ先への希望を見いだした私はおかしいのかそうなのか;;)機会があればまたいずれダラダラと…(語らんでいい!;)

そんなこんなで具体的な本誌のあれこれに関して妄想感想です。(ロイアイフィルター全開です。それだけしか見えてないわけではないんですが、今回ここでは敢えてそれ以外語らない方向で。どうしようもない長さになってしまうので;)

ないことはなかったよ…!?初っ端からきてしまいました…復讐心一色に染まりつつあるマスタング…なんというかマスタングがあそこまで復讐心に染め上げられたのって、今まで心奥に押し留めていたせいで(それが可能な意志の強さがあるが故に)自分でも知らぬまに膨れあがっていたものが一気に爆発してしまったというのもあるでしょうが、それ以上にエンヴィーのえげつなさ極まりない殺し方がトリガーだったように思うんですよ。最愛のグレイシアの姿で殺される…それは絶対にあってはならない事だった。誰より妻と娘を愛してるヒューズでそれを誰より知っているのがマスタングだから…というのと同時にね、ここから本当に完全にロイアイ脳の妄想なんですが、最愛の人の手で殺されるという重さを知っているマスタングだから余計…ってのもある気がね、「撃ち殺せ」と他でもないリザに言ったのは資格〜もあるでしょうがマスタングの人生そのものを預けたロイアイ的プロポーズだと私は思ってる(世間一般とはかなり異なるけどある意味ずっと深い。命がけで共にいよう的な)のですが、それはあくまで自分達のスタイルであり、そういう事にならないために何よりも抑止力があるからこその覚悟だったと思うのね、それを「普通に幸せになってやる」的なことを言ってたヒューズに(ヒュグレの形って自分達がそうなりたいわけじゃないけど憧れめいた眩しい視線で見守る、影の中で見る日溜まりのような大事な部分がロイアイ(主にロイ)にもあったんじゃなかろうか。ヒューズの「早く嫁さんもらえ」発言とかね)、しかも本人じゃない偽物が決して決してやっていいことじゃない、こればっかりは理性で耐えられることでとてもなく我を忘れるほどの怒りに繋がったんじゃないかと。

そんで「こいつは私の獲物だ」と目の色を変えて邪魔だと言わんばかりのマスタングが、ここでリザだけは傍に残しているんですよね…復讐心という名の狂気に呑み込まれる中の唯一の良心というか本能的に無意識にリザという存在を求めているようで、すいません;萌えました…!!(通常ならそれは至極当然なのですが、ここまで我を失いつつあれば「君も鋼の達と先へと行ってろ!すぐに片付けてくる」とか言っててもおかしくない気がする)そんでそれはリザにも伝わってる気がして更に萌えました…!(もとより何と言われようとリザに離れる気はないでしょうが)
ああ、だからこそ「ダメならその時は…」のリザ視点のマスタングの背中が今までにない背中で切ない。リザさん、この時点で約束を果たす=無理心中(増田を撃ち殺して生きていられる人ではないと思うので)の覚悟もしてるんだろうからさ。

今回の話を一言で要約するならスカーの「あの男 あのままでは自らの炎で己の心も焼き尽くすだろう」の言葉になるんだろうな(それをスカーに言わせるあたりがまた、さ!!)それだけは避けなければならないと必死なリザがもう、ね、どんだけ愛されてんのマスタング!!!(そんで余計こう胸にギュッとくるわけですよ)

そして、かなり前からロイアイ者の不安要素であったであろうエンヴィーが相手に変身して騙すという展開がまさか!まさか!!こういう形で描かれるとは!!牛神様じゃぁああああああああ!!!!(状況的に不謹慎ですいませんが;;今月号も)これ、最初はどっちが化けた方なのか分からない描かれ方してるのも凄い!!(や、素直にリザさん視点の流れで読んではいましたが読み返してみたらどっちにも思えるよね?さすが牛先生!!と)エンヴィーの変身能力が割と完璧じゃありませんでしたか?にぃ…とカマかけだした時点でリザさんはほぼ確信してると思うんですが、こんだけの間にどうして分かったんですか!?リザさんには増田センサーでも付いてんのか!!と改めて凄さを思い知らされました。もえる!!
この状況下での「ついて来い」とか先程までの雰囲気の違いとかからなんでしょうが、それにしたってねぇ?リザさんじゃなければ分からなかったと思うんですが。それともあれか!「ウソよ」が嘘なのか!?(笑)
そう!そのとんでもない爆弾発言なカマかけですが、ちょ、なんですかあれ!?どういうことですかこれー!!?もうね真偽はどうあれ、ああいう土壇場で即座にリザさんが、まさかああいう事を言うとは思いもよらなかったのですよ!!それだけでも萌える!ものすっごい萌える!!他の話題でもよかったろうに何故それなの!?的な余計な深読みをしてしまうじゃないですか。そういう仲な可能性が本当に全くゼロだったら出てこないように思えるんですが…。エンヴィーなんかに簡単に理解できる単純な関係じゃないということですか!それでこそロイアイ!!メガもえ!!個人的に「リザ」呼びはここぞという時の呼称が萌える派(あまり普通にというか簡単には呼ばないでほしいっうか)なので「ウソよ」は凄いも え る!!!この言葉があるからこそ、いろんな方向でもえてたまらん!!
そんでリザ様が格好よすぎる!おもわず様付けしてしまうくらいだ!惚れる!!美尻!(オイ)
このへんもね、10巻のリザが崩れ落ちた時にマスタングが格好良くて、今回のマスタングが壊れてしまってる時にリザが格好良いあたり、この人達やっぱ2人でバランスとれてるんだよ、どんだけ夫婦!!とそんなとこまでもえてしまうのです。
そしてこの流れでのマスタングの「大切な部下」発言もね、いろいろ吹っ飛んでてもリザのピンチには間に合うセンサーがついていて、そんなアピールはかかさないのか!増田!!と萌えました。ここまで狂気に駆られてる状態でもその認識は飛ばさず、いろいろ言いつつもリザはその場に居ること許している(自然と思っている)マスタングなんだからリザによって正気に戻れると信じてます!!

そんでもって、以下、初めに読んだ時に動揺しながら瞬時にぶわっと思い浮かんでちょっと萌えてしまった(すいませんすいませんorz)今後の自分に都合よすぎる妄想です(※予想ではありません。敢えて予想するなら「私には予想できない」が予想なスタンスですんで)
勿論、エドとスカーにきっかけを作ってもらいながらも最後の最後、正気に戻すのはリザであってほしいというのは最重要ポイントでお願いします(てか、そうじゃないとリザの存在意義そのものが揺らぐような気がしてならないので、そこは大丈夫だと思うんですが。ですよね?ですよね??「守るべき人」もね、今回の件でリザがマスタングを救ってこそ活きてくる気がしてきたんですよ。勿論、護衛等でも十分守ってきてるんだけど、リザよりずっと力のあるマスタングを守るってやっぱりその心を守るってのが何より大きいんじゃないかと思うんです。そんで場所がラスト戦と同じというのも意味があるように思えてたり。あの時は瀕死状態でありながらもリザを救いにきれくれたマスタングを今度はリザがね、メンタル部分でな)

その1。銃ではなくおもいきり素手でマスタングの顔をひっぱたいて一瞬呆気にとられた隙に、なんかこう正気に戻るような一言を言うリザさんの頬には涙がつたってて我にかえるマスタング…因みにこういう時のお約束だと名前を呼ぶのが一番効果的なんですが「しっかりして下さい!ロイ・マスタング!!」はなんか違うなぁ;そういう叱咤はエドがやるような気がするし;名前呼び(個人的にそれならフルネーム推奨の人)がいきてくる台詞ってどんなんだろう…(思い付いたけどもどうもしっくりこない妄想;;)

その2。マスタングを撃つと思わせた銃口を自分に向けるリザ(最終手段というかマスタングを信じてイチかバチかの賭的に。己が撃たれるよりマスタングにはこっちのが堪えると思ったり…それが堪えないようなら本当に以下略)なっ!?と正気に戻ってすんでのところで止めるマスタング。叩き落とされて床を滑る銃。リザを抱きしめて「何をするんだ…君は」(「馬鹿者が!」にしようかと思ったけど、それ、今のマスタングには言えないよな;)「戻ってきて下さったんですね大佐」みたいな…。

その3。撃つと思わせていた銃口を降ろし、そっと背中からマスタングを抱きしめるリザ。ある意味、これが一番効果的なのでは…。壮絶な状況の中、暴走した相手を捨て身に近い覚悟の体当たりで包み込むように抱きしめて救い出すシチュが大好物なだけです;すいません;(そうなるまでにはある程度エドとスカーの協力を得てね。エンヴィーはイシュ戦の発端というのもあってスカーがとどめをさすような気もするし)


等々とりとめなくいろいろ妄想してますが、とにかくリザさんがマスタングに銃口向けたりってどんだけキッツイ想いさせてると思っとんの!増田は早く正気に戻って謝れ!もうお前が素直な涙を流して謝れ!!や、諸泣きだとギャグだけど、リザさん抱きしめて胸元なり肩口に額あてて顔隠してとか一筋の涙でいいから「すまなかった…リザ」(私は階級呼び萌えな部分あるので中尉でもいいんですが、ここは敢えて中尉になる前のリザに対しても含める意味合いで。っうか私はここぞという時の「リザ」呼び萌え!なので今回ばかりはエンヴィーへのカマかけを得てのエド&スカーもいようがリザ呼びをやってくれたらね、もうね、たまらんのですがね!!ハァハァ。妄想暴走中)と、今度は雨だなんてごまかさずリザの元で素直に泣けたら、いろいろとちゃんと昇華されると思うんですが駄目ですか。勿論、おかえりなさいってリザが涙流してもいいけど。おもわず一筋みたいなね…


…って、これでもかなり語る部分を省いたというのになんという長さだこれ;;orzorzここまで読んで下さった方なんていらっしゃるんだろうか;;そのくらいのものすっごい自己満足な語りに(独り善がりと恥ずかしい勢いの妄想、本当にすいませんでした;;)おつきあい下さいまして、本当にありがとうございました!!(嬉泣)

まだまだロイアイ部分だけでも語り損ねた部分はいろいろあります(どんだけ…orz;)ので、また改めて…。アニメ感想とかもちょっと書きたいんですが、もうね、原稿やら企画準備やらが本当にシャレにならないくらい予定から遅れまくってる現状でして;;ハイ。もってかれすぎたぁぁぁああ!!(脳内やら時間やら)なので取り戻す旅にでます。(悶々したら呟きにきそうだけどね;かなりね;)
鋼(原作)感想:  トラックバック:(-)  コメント:(0)
2009'03.17.Tue

3月16日☆もえすぎて言葉にならない…!!(今月号本誌)

先週はゆなさんと主に黒マスタングなロイアイを延々語って大満足だったり(笑)、本誌のとんでもない萌えと燃えの嵐にやられてる間にあっという間に過ぎ去っておりました。

そう、本誌ですよ…本誌!!既に出遅れた感でいっぱいですけども;ちゃんと発売日には読んでました(それこそ公式発売日なのをもどかしく感じるくらいの勢いで)もーうね…あまりのもえっぷりにどうしていいのか分からなくなるってあるんですね…!!なんかもうまさしく も え こ ろ さ れ た !!!!!という感じでね、ちょ、う、あ、いきろ…!?落ち着け私!落ち着けって私!!と凄く動揺して(←いい意味で)悶えながらも再度、読み返して…で数時間、無限ループに陥ろうとしてるところに、同じ状態っぽい佐藤さんからヘルプ!な叫びメールがきて(笑)そうか!叫べばよかったんだ!!ということを思い出しました。どんだけ取り乱してるんだ、というね…。おかげで全然落ち着いてないyo私!;ということに気付くくらいには落ち着いた(笑)
が、しかし、あまりの威力にもえの飽和状態をおこしているらしく、全く言葉にならんのですがな!!もえたぎっていて熱くて触れないヨ;;という感じで自分内をぐるぐるするばかりで、さっぱり外に出る形になってくれないんですわorz
しょうがないので、自分脳内祭を開催。ガッツリ開催。一人でも凄いもりあがりっぷり!!やっぱ原作はとんでもねぇ!!!
てか、あれ本当に原作?同人誌じゃないよね?いやいや!原作ですよ!!正真正銘、原作ですよ…うわー顔のニヤケが止まらないよ。危険だよ!(ループぐーるぐる)

と、まぁそんな日々を過ごしておりました。

この鬱陶しいのが前書きです;そんなわけで、これ以降、更に鬱陶しく暑苦しい感じのもえ叫びとキモイ感じの妄想が主成分の感想が続きます。結論的にはタイトル(言葉にならない)ですので、あまり中身もないくせにダラダラと語ってる感じです;;正直、自己満足の世界ですので、それでも読んでやるよ!というお方のみ以下の部分からどうぞ。

[:hide:]

今回、ドッキドキしながらも前からちゃんと読んでたので、実はまずハガプロのロイアイっぷりに軽くやられてました(笑)や、だってエドウィンはほぼ公式でしょうしいいと思うんですがそれに負けてないぐらいのロイアイっぷりって…いいんですかいいんですか編集部!?(悦)と萌えつつうっかりホワイトデー妄想なんかしそうになってたら(瞬時的妄想)否、ゴメンナサイ!もうそれでいいと思います!!(超笑顔)な本編が待ち構えていたわけですよ。

そんで鋼自体がやっぱり凄く面白くて、今回、ロイアイの出番のメインが後半でよかったなぁと思いました(たぶん逆だったらどんなに面白くても後の方、頭に入らない気がする;;)まずヨキの大活躍に牛さんのこういうとこ好き!(笑)ってなって、キンブリーとセリムが気になりつつアームストロング姉弟にうわーたまらん!!このやりとり本気でたまらん!!ともえてみたり(とても好きです)話自体がやっぱ大好きだなぁと。

で!大好きどころではいられなくするのがあの二人なわけですよ。
ええ、ちょっともうなんなんでしょうね!出てくるなり、なんであんなに自然にくっついて座ってるのかあの人達!!(ロスとの間にはちょっと距離があるように見えるんですが、フィルタかかりすぎ?;)なんかもうマスタングの横にもれなくリザさんの顔というその2コマだけですでに私の萌えゲージはもええええええええ!!と高まってます。2コマめ視線絡んでるしさ、至近距離でストイックに絡む視線ってたまらん!!ハァハァ。しかも台詞が「我々はあのルート〜」ってとこがまたさ!あのルートですよ!あのルート!!(あのルートが分かって読み返した時に、そこで視線絡んでるんかい!ヒィ!!萌ってなった)

そんでお約束の登場シーンから怒濤の萌え&燃え展開へと続くわけですが、ここから先、ヒィイイイッ!!ついに、ついに奴が本性出してきやがったぁぁああああああああ!!(動揺、そして萌え)なんだ、あの有能っぷりと余裕っぷりは!!悔しい、あまり言いたくない一言を口にせざるをえない状況が悔しい!!(笑)が、それ以上に萌えて嬉しかったので(白状)言う。カッコよすぎるんだよ!コンチクショー!!!!(萌)すいません、悔しがりつつ、こういうマスタングが見たかったの喜々としております。
もうね、そんなマスタングとリザが当然のように一緒にいるのが本当にたまらん!!今回、最初から最後まで、離れない意志表示かのように同じコマに並び続ける二人が本っつ当にたまらん!!ああ、でもそうなんですよ。大総統府に乗り込んで強制人事異動があってから不安等に苛まれようとも直接的な接触(プライベートな接触by増田)は出来ない事にずっと耐えてきて、やっとの堂々とした二人行動なんですよ、暗黙の了解として「離れない」がある気がする。もえ!(おそらく最終戦を覚悟してるここにきて、他のマスタング組は別行動っぽいのにリザだけ一緒なあたりがさ。もうそれだけですっごい萌える。装甲車から移動あたりとかあのルートの二手に別れたあたりとかを通った時とかのロイアイ妄想が止まりません)
おもえば、それに加えて、あのルートなラスト戦の最初も大総統府に乗り込んだ時も別行動(待ってたりとかだけど)だったわけで。基本、マスタングとリザの強さは相手の存在からくるロイアイ萌え!的には、今回のマスタングの余裕ともいえる強さは後ろにリザが控えてるのも要因じゃね?とニヤニヤが止まりません。
二人揃うと最強ロイアイもえ!!(この後の展開的にも最終的にはそれで頼みます(祈))

そして、まさかの…神業!!!(牛神様じゃあ)
最強の萌えがキタァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!
再び二人揃ってあの場所へというだけでいろいろと妄想が止まらなくなりそうなのに、そこへ、妄想以上のものがくるあたりが牛神様の恐ろしいところです!素晴らしいところです!!ハァハァ。ちょ、っと、もう、ここここここれ、どうしたらいいんですかね!?(未だに正気ではいられない威力)ツッコミどころ(=もえの嵐)がありすぎてどうしたらいいのか分かりませんよ!え?これ原作なんですよね?!…原作、原作でこのロイアイ、ああもうもうなんという…!!(幸)
「懐かしい場所だな中尉」で、え?お前がそれ言っちゃう!?言っちゃうのか!?しかも中尉とわざわざつけるあたりがなんかさ!!(動揺)となって、「君の泣き顔が思い出される」で、ちょっと待って!瀕死状態でかなりシリアスモードだったあの時にしっかりちゃっかり見てたのかマスタング!!そこは例え死にかけてようと見逃さない男かマスタング!!(更なる動揺&わきあがる萌え)「またああいう素直な涙が見たいものだね」!?!?!?なにいったー今何言いましたかこの男!!!ついに本性出して(以下略)この後のリザの反応も勿論なんですが、この台詞が一番私的に動揺大きかった気がします(笑)や、このマスタングのタチの悪さっぷりと(だって、あの時は完全に上司モードでそんな素振り微塵も見せなかったくせして今になって言うんですよ!なに、このSタング!もえ!)素直じゃないリザってのがタダの妄想じゃなかったよ!と。そんでもってすいません;なぜ奴が言う台詞はこうもエロく響くのか;素直な涙ってお前、素直じゃない涙は見てるのか!!と思えて脳内で黒マスタングが大活躍するので止めて下さい(笑)(ああ、ちょ、うっかり、いろいろ乗り越えてる感のある夫婦ロイアイになるのに何があったんだー妄想が黒使用で止まらなくなりそうだ★や、この前、ゆなさんとも語ってたんですけど初期のロイアイと今のロイアイって雰囲気違いますよね。夫婦っぷりとかそういう方向で)

そんでリザの反論が表情と合わさってまた可愛くて可愛くてたまらんのですが!!ハァハァ。無能発言が堪えてない増田がなんかむかつくよね!(笑)リザの水分はむしろ…(略)

で、何気にこのタチの悪いマスタングが、リザのこの場所に対する一種の気まずさを吹き飛ばしてるあたりがね!!(え?夢見過ぎですか;)

てか、これ完全に上司部下のやりとりじゃないよね?いちゃついてるよね?しかも無意識に!!!(もえーハァハァ)いくら二人行動が嬉しいからってこの緊迫した戦いの場でいちゃついてれば、そりゃスカーさんもキレます(違)それに対する増田とシカトするリザさんがすげーいい感じで好き。さりげなく仕返しするリザさんが愛しい。そしてシカト!?とここで初めて余裕っぷりが乱れる増田がリザの無視にはショックな増田がもえるなーと。



うわー;;既にかなりの長文になってる気が…orz
ので、ここからの、ついにきてしまった!エンヴィーvsマスタングは要所要所で語ってると大変なことになりそうなので;まとめていこうかと。
ここから先のマスタングもすげー好みなんですが(白状)この人、やっぱり感情のリミッター振り切った先の発露って苛立ちや怒りというS方向だと思うんですよ(よしっ!て心の声がしたような…アハハ)悲しみや哀の感情もそこで立ち止まるんじゃなく、それが少しでも解消する方向へと怒りに変えて行動おこしたり、突き進んで行くタイプなんじゃないかと(イシュとかね)。で、基本的にはやっぱり甘い部分もってて優しい人だから、そういう時ってその発露そのものがマスタングの悲鳴に近い感じで、だからこそリザを始めとした部下達ってそういう増田の心を守りたいって部分があるんじゃないかと、今回の最後のリザの表情を見て思ったりしたのでした。本当にリザがなんとも言えず辛そうでね、それにすら萌えてしまって申し訳ない感じなんですが;(外道…orz)因みにマスタングもずっと感情の変化があるわけですが、側にいるリザもずっとそれ合わせて変わっていくのがたまらん!!や、これがある意味ちょっとフラグっぽくて不安要素でもあるんですが(考えちゃ駄目だ!;)今回、エンvsマスの誰も立ち入れないような場において、リザがしっかりその中に入ってるあたりにもう、この二人で一つ状態にもえました。(エドはある意味当然のように思うし)最後はずっと構えてた銃をリザが下ろしてるあたりも、なんかきますよね。(次号からは本当に誰も立ち入れなくなるのかもしれないけど。でも少なくとも立ち入りできなくてもリザだけはずっとその場にいるでしょうし!)


復讐の炎…過去編で「復讐のために生きる!」と言ってたスカーと「守るために生き抜こう」と言ってたマスタングがここで逆転してるあたりが…なんとも!!牛さんのこういう描き方が凄く好きだなーと思いました。
で、ここからは凄いアレな妄想なんですが;マスタングって対ホムにおいて今までずっと「化け物」と「人間」のカテゴライズにこだわってる部分がある気がして(人間だと実感できるよ、の台詞とかね。まぁそこはどのキャラもあるんでしょうが。その中でもマスタングって境目よりの人間位置というか)それが今回、怒りに我を忘れるまでいっちゃうのか、どうなのか!?というのが気になってたりもします。人とホムの違いの一つに感情や人格の多方面性があると思うんですよ。ホムは「嫉妬」とか一つのものを切り取られた存在ですし。今回の話もマスタングの最初の余裕っぷりとちょっと軽い感じがあるから、後半ガラリと空気の変わる復讐心がひきたつわけですが(そのへん、もう本当に牛さんの神業だと)復讐心一色に染まっちゃったらちょっと危ういよねーと思わなくもない。そんでそんなマスタングを正気に戻すことが出来るのは当然リザだろう!と妄想してうっかり萌えなくもない…(オイ;)
まぁ、ちょっと思ったりしたんですが、やっぱりそれはないだろうと。そして今、自分でも何を言ってるのかよくわかりません;;意味不明だなこれ!;;

や、正直、先が全くよめません!(考察とか予想できないもので;)ただ二人が無事でいてくれることを祈るのみですよ!それが大前提なら相手はえげつないエンヴィー、ラストの言葉どおりマスタングの目が苦悩に歪むぐらい追いつめられ展開もむしろ萌えます。開門フラグも人質状態でとかなら…ごふっ;すいません;;マスタング圧勝でも勿論もえるんですがね!それが心臓には優しい。

てか、ちょっと不安になったりもするんですが;ロイアイは大総統夫妻とも絡まなくちゃだからまだまだ大ジョブですよね!!その絡みはかなり期待してるんですが。ありますよね?ありますよね?


うあ!時間がいつのまに;;orz どうりでさっきから我ながら意味不明な文うってるわけだ;;大人しく寝ますorzorz
あああ、やっぱり言葉にならなかった!!こんなもんじゃねぇ!!(ここまでダラダラ語っておいて言葉が足りてないってどうよ;;;もっと短く端的なちゃんとした言葉を見つけられる人になりたいものです)


なんにせよ、もしここまでおつきあい下さった方がいらしたら、本当にありがとうございました!!(涙)
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2008'11.14.Fri

11月13日☆も え し ね る

もう駄目だ…もう駄目です…もえすぎる!!!!!!好きすぎる!!!!!もえしねる!!!!!!!ハァハァハァ。
今月号本誌とカレンダー書き下ろしに本っっ気でやられました。なんなのあれーなんなのあれーー!!!!昨日は本誌にもうもうもうマスタングが好みすぎる!ロイアイが愛しすぎる!もえすぎる!どのキャラも素敵すぎる!鋼が好きすぎる!!と大興奮だったわけなのですが、その興奮も全くさめやらぬうちにカレンダーの書き下ろしというとんでもないものが…。もうどうしとろというんだねこれは!!!(萌えのあまりに錯乱中)以前、リゼンブール幼なじみ組のマフィア風(?)イラストがあった時にこれをロイアイで見てぇぇええ!とずっと思っていたのですが、それが叶ったよ!叶ってしまったよ!!(正しくはマスタング組ですが)しかもカラーで。これは興奮するなという方が無理だろう!そうだろう!激しくツボ直撃なんですが…ヤバい…本気でヤバい…もえしねます…(悦)今まで手を出していなかったカレンダーをなんの迷いもなく買ってしまって全く悔いなし!!てか、てか、もう…ね!!!!!!(言葉にならない萌えっぷり)

ああ!本誌も書き下ろしカレンダーも語りたくて語りたくて叫びたくてしょうがないんですよ!!なのに資格試験がすぐそこまで迫っているというこの恐怖!;;うわあん、オレ、オレ、試験終わったらそのへんを暑苦しく語るんだ…!!

そんなわけで来週頭あたりにまた…

抑えきれない叫び逃げでした;;なんて鬱陶しい叫び逃げ…;
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2008'09.16.Tue

あーダラダラ語りたい!!!※今月号ネタばれ注意

うう…まだまだ感想やら妄想やらをダラダラ独り善がりに語ろうと思っているのですが、もうこんな時間…orz 連休も終わってしまう;;(時間の使い方が下手すぎます;;)
あ、以下はぼかしてはいますが若干ネタばれしてますので、ご注意下さいませ。

また改めて出直してきますが、これだけ…。マダムのお店の名前って何気に気になっていたんですが、もしや「マダム・クリスマス」ってそのまま!?!?や、ふとお店の表(だろうと思う)が描いてあるコマが今にしてやっと目に入ったもので…(本当に何度読み返してるか分からないぐらいのくせして、今やっと;;それどころじゃなかったからね…)
この名前がどういう経緯で出てきたのかも気になる。本名から考えると結構なセンスですよね(笑)マダム自身なら「もうなんでもいいじゃないか」と簡単に決めちゃったとかもありそうだけど、血は争えないってことでグラマン爺ちゃんでもいいな。いっそのことエリザベスちゃんでもいいよ!!それはそれでもえるよ(渦巻く妄想)や、マダムとリザさんは店が出来てからの交流だと思ってましたが、それ以前からって可能性もでてきたわけだよなぁ…と。(そもそも交流があるかどうかもわからんのですが;話に聞いてるだけかもしれんしね。でもそこはささやかながらでもあってほしいなぁと)仮に増田が名付けたとしたらリザのネーミングセンスをとやかくは言えません(笑)うあーどんなパターンでももえるよ!!あーもう本当にいろいろと妄想が止まらないったら!!!関係形成の経緯もものっそい気になるところですしね。これまた何パターンでもいける。

こんなふうにもうね、大変!脳内大変!!今回の設定発覚のおかげで、そういや今回目立ってた悪顔のセリムもだよなぁ…とふと思って、そうすると家族とか、人間とホムとか、そのうえでの大総統の立ち居値とか夫人の意味合いとかもぐるぐると止まらなくなってきましたよ…わー楽しい!!(特に根拠もなく自分勝手にぐるぐる脳内回転な状態って楽しい…)

ロイアイもね、今回の増田組の動きの前に一回は連絡をとってるよね…とか妄想が、妄想が、とまらない…!!!

そんなこんなで後日、まだまだ続きます。妄想祭。
鋼(原作)感想:  トラックバック:(-)  コメント:(0)
2008'09.14.Sun

9月13日☆もえの海におぼれる…(※今月号ネタばれ)

ちょ、も、ど、…どうしたらいいんですか!?これ!!もえすぎてどうしたらいんですかこれ!!1日おけば多少は落ち着くかと思ったんですがダメだ!全然落ち着いてないよこれ!!なんかもうどう感想(妄想)を書いていいのかも分かりません;あわわ;萌えに言葉がおいつけない!!水のように流れ込み渦巻くもえ…

そんなこんなで叫び逃げになりそうですが、以下はネタばれご注意です。テンション高めの叫び&妄想注意です。増田祭です…(増田にはロイアイが含まれます。むしろそれが主成分です)

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マダム、きたぁぁああああ!!!!待ってた!待ってましたよ!!マダムーーー!!!(初登場以来、これだけで終わるキャラじゃねぇええ!と再登場をのぞむマダムコールをどれだけSさんと繰り返したことか…笑)

しかもロイ坊との会話再び!これをホントに待ってた!もえる!!と既にこれだけで興奮してたんですが、それだけでは終わらない期待の遥かうえをいくのが鋼の凄いところです、恐ろしいところです…ただの再登場じゃなかった!?ここにきてそんな設定が明かされるなんて誰が予想し得ようか!!
うわーうわーたまらん!養母って…!?!?マダムが養母って…アナタ!!!!(興奮)あああああ、家族描写が明確な鋼のメインキャラの中で増田だけがそのへん全くないのは逆に意味があるのか?とか思ってたけど、そうか、マダムか!だから「ロイ坊」か!やられたぁあああ!!本当にやられた。しかも養母ってあたりがまたね(実母じゃなく)、凄いもえる。あのマダムが養母で、しかもあのやりとりっていうのがたまらなく萌える!!
やばい…増田とマダムだけで既に果てのない妄想の海に沈みそうだというのに、そこにキますよ!!「エリザベスちゃんとパーッと遊びに行けばいいじゃないか」というあの台詞が!ただでさえ萌えたあの台詞が更に威力を増してー!!ちょ、も、ど、どうなの!どうなの!!グラマン爺ちゃんとも繋がってるしさ!どうなんだよ!あの孫婿孫娘!!いくら熟年夫婦っぷりを発揮してるからって、もう親族ぐるみの付き合いなのかそうなのか!?ええ!?(錯乱中)や、それはいきすぎでしょうけども、やっばい…ロイアイを見守る第三者もえ的におじいちゃんとマダムって凄くおいしいと思っていたんですが、それが更に増してしまった。もう妄想が止まらない。本気で止まりそうにもない。
じいちゃんはマスタング君を孫婿に、マダムはエリザベスちゃんをロイ坊の嫁に、とか思ってるに違いない!!もどかしい二人を前に時には手を組んだり、時にはライバルだったりするといい(笑)「マスタング君はもらうからね〜」「ロイ坊はやるけど、代わりにリザちゃんをもらおうかね」みたいなさ。(や、マダムは放任主義な気がするし、そうあってほしいけど。でもエリザベスちゃんはお気に入りなので言い合ったりしてると楽しいなと…ザ★妄想ワールド)ああ、ヤバい、件の腹黒爺といい、マダムと爺の会話も妄想が止まらない。一筋縄でいかない人達の会話にロイアイが絡んでるってものっそい萌える!!ハァハァ。

ああ、あとはオリウ゛ィエ様とマダムの会話が見たいなぁ。(もうみんな繋がっててロイアイを見守ったり何だりしてればいいよ妄想)でもこれマダムが養母となると、ちょっと今までの妄想とは違ってくるんですが、それはそれで萌える。

あーなんだか支離滅裂妄想になっててすいません;叫び逃げ感想なのでお恥ずかしい限りですが、このまま続けてみる;;

とにかくマダムとロイ坊のやりとりにダダ萌え!!
上では監視役をふっとばしておいて「あーあ あたしの城が…」に「また買ってあげるからカンベンしてよ」にやられた!チクショー悔しいが、もうこのへん一連の増田がたまらなくツボなんですがどうしたら!!なんかもうスイッチをブチってちぎってポイと捨てる大雑把な動作(あの会話しながらがポイントな)にすらトキめいたのはスーツだからだ!きっとスーツが悪いに違いない!!(悪あがき。でもスーツは卑怯だ!コンチクショウ!!)

あと余計な深読み妄想的に、お店の【女の子】に対しリザが【女(ひと)】だったり【女性】だったりしたのに増田お前!!と勝手に萌えておく。や、単なる便宜上だろうけどもさ、萌えるのは自由ということにしておいて下せぇ。

マダムが背を向けてから「ありがとう」と言う増田と、それに後ろ手を振って答えるマダムに、ああ本当に身内だなぁと萌えた。(「ご武運を」の時のリザとのやりとりが思い出されたり)こういうやりとり本当にたまんねぇ!その後の台詞も言わずもがな。


そして増田が向かった先に増田組が、リザさんが待っているわけですが。ああああああ、もうね、もうね!!これを萌えずにどうしろと!?てか萌えが続き過ぎて呼吸困難になりそう。むしろ過呼吸?ぐらいの勢いで(しっかり)ゼェハァ。「おまえの憎まれ口も〜」の時の増田の表情がさ!もうさ!!今までにない顔ですよな。や、この表情がさ、今までの全てを物語ってる気がしてさ。増田組バラバラで独りで事を進めていかなきゃならなかった大佐のさ…やっぱり大事なことは言葉以外のもので語るよね(おそらく無意識に)この男はさ!たまらなくもえ!!

そんでもって、ついにきました!!ハァハァ。スーツ増田とリザさんという念願の組み合わせがぁあああああ!!待ってた、これを本当に待ってた!!(悦&興奮)しかもそれをここにきてもってくる牛先生が…やられたぁあああ再び!!ロイ坊から大佐にナチュラルに変わるギャップがまたさ!たまらん!!増田はギャップがもえのポイントだと予々思っているわけですが、それをまた上手いことさぁ、あああもう、もえしねる…!!!チクショー(とりあえず叫んでおく)
「命令を」「死ぬな!以上だ!」にもうどうしようもなく萌えてもえてもえてたまらんかったのは言うまでもありません。ああ、もう、ここは(も)コマの全てをしつこく細かくもえもえ言えそうなのでここらへんで。増田め!!増田め!!

因みに本当にただでさえヤバいのに、スーツがとんでもなくヤバかったわけですが(個人的な好みの話として)、この後、大総統夫人のところに行く時にはちゃんと軍服に着替えてるあたりもいいですよな。
てか、あの持ってたカバンには軍服が入ってたのかーと納得しつつ、うっかり始まる妄想劇場。流れ的にあの直後に行ったんだろうから、あの場で着替えたんだと思うんですよ。そんでさ、そのスーツから軍服への着替えをリザさんが自然に手伝ったりするわけですよ。「さっさと着替えて下さい!時間がないんですよ」「ああ、分かってる」とか言いながら当然の如くの光景に「なんか見てはいけないものを見てる気がするんですが…」「今更だろ」とか周りの人たちがあまりの夫婦っぷりに恥ずかしくなってればいい。
増田がそでのボタン外してる間にリザさんがタイを解くとか、そこまではしなくても、後ろで上着を脱がせたり、羽織らせたりでも萌える。スーツから軍服への着替えというところがポイントでひとつ。ビジュアル的にもえー


まだまだ書きそびれたところはあるんですが、今日はこのへんで。とりあえずのもえ&妄想の叫び逃げでした。またしっかりとした感想は追々と書きたいなと。
こんなテンション高めの叫びにおつきあいいただき本当にありがとうございました。(深々)
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