2004'03.30.Tue

3月20日〜22日☆今更【HARUコミ+姉妹旅行】日記 1

本当に今更すぎて記憶もおぼつきません(ダメだー;)まあ自分のための思い出記録みたいな感じで。気が向いた方のみ(いないわね★)読んでやって下さいませ。

3月20日

結局前日は原稿やってて寝れないまま朝9時に家を出ました。1番下の妹の卒業旅行兼ねて3姉妹で東京へとゴー☆ちょうど前日に自爆テロ警戒態勢のニュースとか見ててブルブルしながら飛行機に乗る。…がすぐに爆睡。無事東京に到着。
あんまり天気良くなくてちょっとがっかり。っうか寒い!寒いよ!!春のはずでしょ?冬?冬なの?とガタガタしながらとにかくホテルへ行こうとお台場へと向かう。荷物あずけてお昼ご飯。お腹いっぱいになったらなんだかいい気分で眠くなってホテルでちょっと休むことにする。(何しにわざわざ九州から来てるんですか?)部屋はベイビューでうっとり景色を堪能しながらゴロゴロしてる妹ズを横目に「ね・む・い・」と思いながら原稿の続きをやりはじめるアタクシ。(だから何しに…)ひたすらロイアイトークを書いてたわけだが、眠さ限界でかーなり頭悪そうなお子様トークになる(アイタ;)眠ってる脳ではなかなか作業が進まず、妹ズがフジテ○ビに遊びに行くのにおいていかれる…まあ予想どおりだよね★「鋼」アニメを見始めたところでちゃんと妹ズは帰って来た(笑)とりあえず「母は目が見えなかったのだ」設定に「えー?」となってみる3姉妹。あの話はどうなんですか?;
アニメが終わってから30分やっと原稿が終わったので夕飯食べに出かける。いろいろ迷った末、台場小香港で食べる事にする。美味しくて好きなんです。あ!食べる前に台場3丁目商店街にも行ってみた。あそこ凄いノスタルジーに乗っ取られそうになる。あのお豆腐屋さんの音がヤバいですよ。「くれしんだ!(大人帝国の逆襲)」と言うオタク3姉妹(アイタタ;)でもあそこ好きですよ。なんだか懐かしいし楽しいです。もっとゆっくり居たかったな。そこで美味しそうなお団子を買ったのですが売ってる人が男の子(小〜中学生くらい)だったのですがあれは演出なのかなんなのか未だに謎
です。アタシは単に親の手伝いで店番入ってたんじゃないかと思うんですが妹ズはあれはバイトでそれっぽい雰囲気を出すための演出だ!と力説して譲らなかった(笑)や…なんか非常に素朴であのノスタルジーな場にハマりすぎてる男の子だったのですよ。

美味しく夕飯を食べた後、上の妹に付き合ってもらって汐留のキンコー○へと本をコピーしに向かう。やはり先に同じような人がコピー機占領してらした。暫く待ってまずはカラー表紙を無事刷り終わり、本文白黒を刷り出したんですが…ここで起きてほしくないアクシデント発生…紙づまりだー!
勿論、慣れたもので自分でやろうとしました。…がっっ!!今回のは凄く複雑に詰まってたのですーーオウーノーー(叫)横には「早くしろや」と妹が待ってるし仕方なく店員さんを呼ぶ…(恥)店員さんがやって来てくれたのですが、それが凄い詰まり方しててかなり取り出すのに手こずってらっしゃる。な、なんていたたまれない時間なのか!?;;しかもピラピラと原稿の破片らしきものが少しづつ取り出される…な、なんのプレイですかこれ!?(半泣)そんで暫くそんな居心地悪い時間が流れたあと、やっと最後の破片が取れた模様。ホっとした次のとどめ。「これ…どうしましょうか?;」そう言う店員さんの手元にはいっぱいの破片とともにロイアイのイラストがはっきり書かれてる1枚!!!!!!ひぃーーー捨ててー!!海に捨ててー。顔から火が出るかとか思いながら「す、捨てて下さい…」と一言。こういう時小説だとまだ救われるんだがな。でもせめてもの救いは18禁原稿じゃなくてよかったなーと。皆様も気をつけて★(こういう場合、意地でも自分で取り出されるのかしら?)そんなこんなな痛い思いもしながら23時半すぎ…なんとか最終のゆりかもめ前にお台場へと帰る事が出来ました。(付き合ってくれた妹本当にありがとうよ!!)

さーて製本して風呂でも入って寝るか…と部屋へ向かったところ、またまた有り得ない事態が発生したのですアハ★カードキーが1枚しかなかったので先に部屋に戻った下の妹が持ってたわけですが…いくらチャイム慣らしても反応がない。携帯もさんざん鳴らすがむなしくドアの向こうからその音だけが聞こえてくるのみ…ドアに耳当てるとテレビの音は聞こえてくるし…上の妹と顔を見合わせる「もしかして…そのまま寝てる??;;;」嫌な予感がしながら再びチャイムと携帯のダブル攻撃。しかしその音は空しく響くだけ…有り得ねーー;しょうがないのでフロントへ行って理由を話して新しいカードキーをもらって入ることが出来たのでした。…案の定、下の妹は爆睡してました;しかも入って来ても起きないの;息してるのか心配になるくらい良く寝てた…;

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