2006'03.11.Sat

赤い衝撃 その2 「まだまだ続くよ背中のアレのあり得ない妄想編」※鋼ネタばれ注意

あー下のぐるぐるしすぎな妄想を書いたら少しは落ち着くかと思ったんですが、まだ落ち着きません;;どうしたらいいんですかこれ;;ああ原稿がさっぱり進まない;;進まないよ;;ああ…いいなー今日はあちこちで茶会が開かれて祭なんだろうなぁ…うう…直に語れる機会を楽しみにしてようと思います。でもどうしてもぐるぐるして原稿が進まないので、またちょっとここに吐き出してみる。(それって意味ないんじゃないのー;;)
妄想は更に悪化しております;;それでもオッケーな方のみどうぞ…
[:hide:]
や、他にもいっぱいいっぱい言いたいことあるんですよ…冒頭の大佐とか大佐とかロイアイとかロイアイとか少佐とか…

でもとりあえず その1の続きで背中のアレ妄想から(まだ続いてたんですか;;)ああ…どんどんあり得なさ度が増していってるうえに、なんか意味不明になってきてる気がするんですが;;
あの陣が実は既に術が発動されていて、その時の術の発動に付随する火傷だというのも無くもないような…(や、あまりに物騒すぎるので術は不完全だから出来なかったのがいいんですが)そんで、錬金術がどうにも理解できてないので、かなりいい加減な妄想なんですが、あの陣がなんかやっぱり焔の陣の本体というかそんな気がしてきてですね…ああ、なんかどんどん妄想がとんでもなくなっていくんですが、どうしたらいいのこれ!?(だから、もう止めときなさいよ;;)なんだろう…例えば、凄い勝手すぎる妄想なんですが(や、今までのも十分そうだから;;)あの陣がいざというときのロイの力の暴走を抑制するためのもの…とか駄目ですか無理ですか;;や、ずっとイシュの異常な状況の中で術師のコントロールが効かなくなり力の暴走とかあるんじゃないの!?とか思ってたんですが…。本人ですら持て余す巨大すぎる力と正常ではない精神状態の要因がそろえば、抑制不可能な事態もおこりうるのではないかと…そんで、それの抑制陣みたいなのをね、リザが背負ってたらなんかもう凄いよね…と。や、私、本当は単にそういう力の暴走を、その相手が我が身で包むようにして止めるというシチュに萌えるんですが、ロイアイで考えるとなんか妙に生々しくて素直に萌えていいのか分からない;;だいたい、ロイの焔の暴走を止めるのに、あの程度の火傷じゃすまないだろう…;;いや、そこでリザを傷付けまいとロイが頑張ったのかもしれないじゃない…!!わーこれどういう妄想だよ;;すいません、脳内ではその状況がぐるぐると一瞬だけ萌えました;;いざ言葉にして書いてみると、なんだよそれ;;で却下なんですけども;勝手な妄想も大概にしとけよ;;って感じですね;;あわー;;


いや、いろいろ妄想してますが、こんなもんじゃないだろうと思うのです。たぶん予想外の真実な気がする…。なんにせよ、あの陣の存在はあまりに大きいなと。それを背負ってるうえで、今のあのどこまでも前向きな二人があることが何より凄い。そこはただもう二人の関係の深さに萌えます。いや、もう萌えとかじゃもう言葉が軽い気がするんだけども。

ただ、なんだろう…その陣がなんなのかが明らかにならないうちは、なんとも言えないんですが、ロイアイの関係における一種の不可解さのバックにあるものがなんか分かったような、かえって分からなくなったような…そんな感じですよ(どっちなんだそれは;;)とにかく半端な絆じゃないですよね、あの二人やっぱり…。リザはその背にその傷(ロイ絡みなのは間違いないのでロイの罪とかそんなん)を背負い、ロイが背を預けることで、実はそんなリザごと背負ってるのだとしたら…なんかなんかもう原作ロイアイは本当にどこまで凄いんだ!!!


すいません;;もう本当に背中のアレの衝撃はどこまでもどこまでも続きそうなので、これはこのへんで終わっとこうと思います;;

次はこれで最後、その3、他のロイアイ アホ妄想と感想に続いてみたり。
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